英語版ではありますが、
プレイアブルデモが公開されていたのでやってみました。
FPSにはリアル系、非リアル系とあって、DOOM3はどちらかというと非リアル系になります。(リアル系にはRainbow Sixをはじめ、CALL OF DUTYやMEDAL OF HONORなども含まれるでしょう)
ゲーム画面はやはり暗いですが、とにかく綺麗。テクスチャの細かい書き込みや
人物の顔の動きなど、それなりのスペックを要求するゲームだけあって素晴らしいです。
英語なので細かい会話の内容は分かりませんが、指示に従って話を進めていくと、突然敵が出現して、それまで人だったモノがゾンビになり、主人公を襲ってくるようになるのですが、最近欧米に輸出されている、日本発ホラーゲームの影響を強く受けているのか、驚かせ方もバイオハザードっぽくなっています。
DOOM3は、じっくり腰を据えて楽しむFPSとして正統に進化を遂げていると思います。逆にバカみたいにハデなFPSが大好きな方は
Unreal Tournamentシリーズがオススメです。
この組み合わせはちょっと仲が悪いようで、エントリの送信後Sleipnirが落ちることがよくあります。(Nucleus側の問題)
(しかし送信して次のページを表示しようとしたところで落ちるので、投稿は完了されています)
しかしながらエントリの編集中、別の管理サイトにログインしてしまうと、エントリ投稿後に一旦ログイン画面に戻り、確認完了後にエントリが投稿され、反映される仕組みになっています。
やってしまいました…(泣)
このサイトの左下にも表示されているとおり、ARGAS.NETでは
Nucleus(ニュークリアス)というコンテンツ・マネジメント・システム(CMS)を使用して構築しています。
Nucleus単体では、エントリを登録したり編集したりするくらいの機能しかありませんが、プラグインを登録することで、トラックバックや各種付加機能を追加できます。
で、そのコンセプトが個人的にツボでして、本ARGAS.NETのほかにも
鼻。でも使用させていただいています。
よく使用されているMovableTypeはPerlで動作する、HTML生成型(静的なタイプ)ですが、NucleusはPHP+データベースシステムで動作する、HTML非生成型(動的なタイプ)です。それぞれに一長一短があるので、万人にこれがお勧めというわけでは無いので注意が必要です。
この[Nucleus]というカテゴリでは、構築や運営で躓いた細かい話をメインに紹介していこうと思っています。
とりあえず一発目は紹介だけということで。
ドラクエの回復魔法といえばホイミですが、ホイミにこだわりを持つ方が居ます。それは
中野さんなんですが、以前のエントリで
ホイミに対する熱い思いが語られていました。
で今日の昼頃メッセンジャーで話をしているとき、ふと海外版ドラクエ(DRAGON WARRIOR)でもホイミはホイミなんだろうか、という話になりまして。その文章がまとめられて
エントリとして登録されていましたので紹介しておきます。
それにしてもパルプンテはChanceですか…
毎年恒例の激重ベンチマークテストこと
3DMark05が
リリースされたので早速試してみました。
環境はこんな感じ。
CPU : Pentium4 2.8GHz(Non HT)
メモリ : 1024MB (512MB-400MHz*2 - Dual Channel Mode)
チップセット : i865G
VGA : GeForce FX 5900
で
結果。
…なめてんのかというスコアしか出ません。FPSは常時3~5程度だし。
まあ来年の最高スペックを想定したベンチマークだからそんなもんなんでしょうけど、例年よりFPSがあまりにも低いのでなんだかなー、と…
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9:20 追記
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3.2GHz(HT)+i925X+RADEON X600 XTの組み合わせでもFPS値はあまり変わらないという情報が。(3DMark値は400くらい上みたいですが…)
じくうさんのページでポインタに混乱している様子が書かれていたので
便乗触発されてポインタについて書いてみようとか思ったり思わなかったり。
よく他人に対して説明するとき、「どこそこに書いておいたから見といてー」というような言い方をしたことがありませんか?ポインタとは、まさしくこのような使われ方をします。
例によって大雑把にまとめてみました。
[続きを読む...]
全身が熱くて起きるということをやらかしたため、今日はさっさと寝ることにします。
それにしても明日は台風直撃コースのようで。どうやって会社へ突撃しようか…
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