英語版ではありますが、
プレイアブルデモが公開されていたのでやってみました。
FPSにはリアル系、非リアル系とあって、DOOM3はどちらかというと非リアル系になります。(リアル系にはRainbow Sixをはじめ、CALL OF DUTYやMEDAL OF HONORなども含まれるでしょう)
ゲーム画面はやはり暗いですが、とにかく綺麗。テクスチャの細かい書き込みや
人物の顔の動きなど、それなりのスペックを要求するゲームだけあって素晴らしいです。
英語なので細かい会話の内容は分かりませんが、指示に従って話を進めていくと、突然敵が出現して、それまで人だったモノがゾンビになり、主人公を襲ってくるようになるのですが、最近欧米に輸出されている、日本発ホラーゲームの影響を強く受けているのか、驚かせ方もバイオハザードっぽくなっています。
DOOM3は、じっくり腰を据えて楽しむFPSとして正統に進化を遂げていると思います。逆にバカみたいにハデなFPSが大好きな方は
Unreal Tournamentシリーズがオススメです。
ドラクエの回復魔法といえばホイミですが、ホイミにこだわりを持つ方が居ます。それは
中野さんなんですが、以前のエントリで
ホイミに対する熱い思いが語られていました。
で今日の昼頃メッセンジャーで話をしているとき、ふと海外版ドラクエ(DRAGON WARRIOR)でもホイミはホイミなんだろうか、という話になりまして。その文章がまとめられて
エントリとして登録されていましたので紹介しておきます。
それにしてもパルプンテはChanceですか…
以前FOMA版DQ1で
カンストしたのを報告しましたが、7月末にauに乗り換え、8月中旬にはBREW版DQ1がリリースされたので、せっかくなのでこちらもカンストしてみました。
携帯版DQ1(SFC版/GB版が元)ではメタルスライムが居るので結構楽にカンストできますね。
ところで以前持っていたFOMA版FF1ですが、所詮FF1なので橋を架けたところで終了してしまいました(笑)