今日も茶箱に行くのです。デカレンジャーも来るよ!
みんなも来るといいと思います。美味しい魚とか焼きソバとか、食べましょう。
ご飯食ってから、茶箱到着。うお、すでにみんないるし!
今日の茶箱は人が多いなあ。すばらしい。坊主3人でガラ悪い写真撮ったり。

目撃地:ウエストバージニア州
何気なく組み合わせてみたら、あまりにも
モスマンすぎる造形になってしまいました。ちょっと恐すぎる。
少年マガジンで話題騒然だった料理マンガ「
天才料理少年味の助」が、まるで打ち切りのように最終回を迎えた。はっきり言って、常にネット上では
味の助の話題で持ちきりになるほどに、大人気だったはずの作品だ。マガジン編集部は一体なにを考えているんだ。
amazonのレビューを読んでも、作者の肉汁へのこだわりに感動したという人がいる。そう、味の助といえば肉汁だ。そして、食と性を同一視するかのようなその性的な料理の描写。今までに無い旋風を我々に巻き起こした作品だ。なぜ終わった…。
食事のシーンであるにも関わらず、性的なイメージを喚起させるその描写技術。いや、コレは何も画力の問題だけでは無い。そう、これはサブリミナルメッセージだったのだ。
性の持つ、生命力と呪術的なパワーは古代より知られてきたものである。たとえば
歓喜天などに見られる男女の抱き合うさまを呪術的なシンボルにしたものもあれば、密教などには性行為を伴う儀式も存在する。ナチスのハーケンクロイツが生命の循環をシンボライズしたものであるというのも有名な話だ。
また、世界的に有名な煙草のパッケージには、認識は出来ないが脳に刷り込まれるという絶妙な具合で、女体をモチーフにした図案などが盛り込まれているという。煙草に限らず、世界規模でヒットしている商品には何らかの形での暗示が使われているという。
サブリミナルによる呪術的要素を豊富に持ち込み、我々を洗脳するかのように虜にしていった味の助。この打ち切りにも見える最終回には、なにかマガジン編集部の大きな力が働いているのではないか…。
そんな大きな力に最後の抵抗を見せるかのように、作者の宗田豪はやってくれた。そう、最終話でも、我々に性的なサブリミナルによるメッセージを送っていたのだ。
このほかにも、少女が恍惚とした表情でパスタをほおばるシーンや、うっとりとしたまなざしで涎をたらすシーンといった、性的なイメージの強い描写が目白押しだ。
断言できる。宗田豪は天才だ。そして、天才すぎるゆえに、我々の理解できないところまで行ってしまっているんだ。きっとそうに違いない。だから彼のサブリミナルメッセージの意味が読み取れないのだ。
はたしてマガジン誌面に書かれた「宗田豪先生の次回作にご期待ください」の文字は、編集部の本意なのか…。それを確かめる術は我々には無い。我々は、大いなる力の前にあまりにも無力だ。
チキンラーメンの丼を購入して、早速使ってみた。CMでおなじみとか言われても、テレビはNHKしか見ない中野にとっては、ただぴったりサイズのフタがついたラーメン丼という気分しかしない。
あと、写真ヤケに暗すぎるけど、気にしないでね。
丼の内側に「お湯をココまで入れる」線があるのが便利。コレがチキンラーメンのグローバルスタンダードですね日清さん!っていうかお湯量って入れるの面倒なだけ。
フタがきっちり丼に収まるのが実に良い。取っ手が付いてて開けやすいのも実に良い。どうせなら箸を乗せる溝とか欲しかったなあ。
同じく日清のサイト内にある
インスタントラーメンの作り方を見ると、チキンラーメンの正しいつくりかたが詳細に書かれている。さすがインスタントラーメン世界一の日清だ。
>指定の湯量(チキンラーメンなら400cc)を注ぐと、鉢のフチ近くまで来るぐらいが理想的。
この丼、結構上までありますよ?
>湯面と丼鉢のフチまでの空間が大きいほど、陶磁器に奪われる熱が多くなり、湯が冷めやすくなります。大きめの鉢は、さけましょう。
結構大きいですよ?
>材質から言えば、熱を奪わないプラスチック製の鉢は、より適しています。
バリバリ瀬戸物ですよ?
む…公式丼だからといって、うかつに信用してはいけないようです。あくまでもCM用の丼ですから、見た目重視です。
フタのひよこに免じて、許す。
チバさんにもらった奴でナントカしようとして、失敗した良い例です。