中野の鼻
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萌えキャラ

ゲェーッ!あ、悪魔将軍のパンティーがーッ!?
超バランス悪い。っていうかちっとも萌えねえなあ。
唇の皮がはがれ気味
唇の皮がペレペレとムケてきてて困っています。なんか、唇の裏のほう。わかるかなあ。口を閉じた時に歯に触れるギリギリのあたりがムケてます。ポテトチップとか食う時にちょうど皮ムケゾーンがポテチに接触するので塩分がヒリヒリします。
ついカッとなって

今では反省していますぞ~。
反省の色無し。
蛇少女vs便意

う・う・う・う・う…紙が無いと…
蛇少女に呪われそうな気がしてきました。
ファミコンケース
GBAを入手してから、ボンヤリとマリオルイージRPGとかやってるわけですが、どうもソフトを持ち歩くのが不便でかなわない。ひとつのカートリッジにゲームが5万本くらい入ってる奴があればうれしいんだけど、そういうのもなさそうだし。
せめて何かいいケースにでも入れようと思って、いまはファミコンミニシリーズの一番外側の透明なケースに入れているわけですが、もっといい奴が欲しいなあ。いまスーパーマリオカセット型のケースを財布に使ってるんだけど、コレをGBAソフト用にしようかなあ。
そんな事を考えていたところ、その脳波をキャッチしたどこかの誰かが
ファミコンカセット型GBAカートリッジケースっていうのを500円で発売してくれるようです。発売は9月9日ですけど、予約は始まってるようです。
いいねえ、じわっと来るねえ。ディスクのゲームはどうするんだろう、とかそういうことも考えつつ、ひとつくらい欲しいなあ。3つもいらないけど。
「
カートリッジ横のギザギザもファミコンソフトと同じ24本です!」
こだわってるのはわかるけど、多分そのギザギザが24本だったなんて誰も知らないよ。
個人的には、これを入れるサイズのファミコンカセットケースを作って欲しいんですけど、GBAソフトが二重にケースに入れられてるのはイラつくだろうなあ。でも欲しい。
あったやん、あの、カセットテープケースのでかい奴みたいなの。パカッと開く奴。
チャーミー
キティさんがペットを飼い始めたそうです。
ネコのチャーミーです。かわいいね!
…この事について、サンリオ内部でも相当に意見が割れたと思います。なんというか、人間が人間をペットにしているかのような変態的な倒錯の世界を感じなくもない…。
あれだ。
家畜人ヤプー 。あの境地なんだ。家畜猫チャーミー。
キティさんといえば、最近
ブログを始めたってここでも書きました。いまいち更新頻度が高くない日記っぷりに、微妙なリアリティを表現しようとしているんでしょうか。あのネコ、いまアテネにいるらしいですよ!ピューロランドはどうなってるんだ。
アテネにチャーミーもつれてきてるんでしょうか?放置していって、帰国したら餓死してたとか、エアガンで狙撃されて片目つぶれてたとか、そういう嫌な話になったら嫌だなあ。
動物キャラが動物をペットにしてるシュチュエーションはたまに見られるけど、正直どうなんだろう。動物同士で、一方は人間でありながら一方は動物。人種差別しそうにつながりませんかねえ。つながるどころかそのまんまな気がします。
見ると、明らかにチャーミーのほうが大人っぽい顔してるのが更に深い。なにかものすごい事情があって、リンゴ6つ分の体重しかない子供のペットに納まっているのだろうか。お父さんのプレゼント…。自分から望んだ地位ではなさそうだ…。
あと、猫がハムスターを飼うって設定は、容易に結末が想像できますね。子供の考える力を養うということか?
見れたーーーー!!!
昨日見逃したピタゴラスイッチ、今日同じ内容だったよー!!

キュリオ超かわいい。あと何気にピタゴラ装置41番の歌がかなり良かった。
次のキュリオ放送は31日にやるみたいですよ!今日見逃した人にもチャンスはある!ありがとう神様。
DVD出ないかなあ…。
でも、キュリオの動きよりその直後にやってる「
びっくりか」のデー太のほうがロボらしい動きしてた。デー太もキュリオもスゲエ。
キュリオ欲しい。ソニータイマー機能も完備。
昆虫の命
命を大切にする事を、最近の子供たちは忘れてしまっていると思うのです。命の大切さは、命をもった存在の大切さにつながり、自分以外のものを敬う気持ちへと流れていくものだと思うのです。そのためにも、命の尊さというものを、正しく子供たちに教えないといけません。
最近、ネット上のマナーなどを教えるサイトや授業などがポコポコと目立ってきているように思いますが、原因を解決せずに結果だけをプチプチ潰していくようなやり方が教育といえるのでしょうか!人を敬う気持ちを知らない子供に、人を敬っているふりをしろと教えるような、そんな教育は無意味です。
ネット上に限らず、人を敬う気持ちというものは大切です。その気持ちがどういう形で現れるかは人それぞれですが、他を尊び生きる者は過ちを犯さないと思います。
yahoo!きっずの夏休み特集で、昆虫の専門家にインタビューする企画ページがあります。そこで
ロボット工学の権威三浦宏文氏のインタビューが掲載されているのですが、コレを読んでちょっとどうかと思った。
「昆虫に心があるなんて人間の幻想だ」「昆虫はとてもよく出来たロボットと同じだ」「一寸の虫にも五分の魂なんてのは嘘だった」科学者としてその意見は本心だろう。でも、子供に読ませる事を前提としているyahoo!きっずのインタビューで言うようなことだろうか。
一寸の虫にも五分の魂ということわざは別に昆虫にも命があるから大切にしようという意味ではなく、とるに足らぬ者であっても心があるから軽んじてはいけないという意味だ。命の大切さを述べている言葉では無い。でも、それにしたってこのことわざを科学者が否定する事は無いだろうよ。
ことわざ本来の意味からいっても、この言葉を否定する事は良くない。それに大事なのはことわざのことじゃない。昆虫はロボットなんだ、と思った子供が昆虫の命を軽んじるようになり、そのまま育った姿を想像すると、心が陰鬱にもなる。
マナーだモラルだと言うのはとても良いことですが、マナーとモラルを理解できる人間に育てなかった人にも問題が無いわけじゃないと思います。まずは、マナーとモラルが育つだけの土壌を心に作らないと。
たかだか28年しか生きていない人間の言うこと、どんな真理にもかすりもしないことだろう。けど、できるだけ多くの人にも考えてもらえればと思う。
ドラえもん のび太の行き倒れ

あれ?女の子がいるよ…?きっと天使だね…ふふふ
もう助からないね。さよならのび太。きみの考案したあやとりギャラクシーは誰にも理解されないままだったね。