中野の鼻

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デボラに萌える準備とかしておく?

ドラゴンクエストV 天空の花嫁
 ドラクエ5DS新キャラデボラはどうも可愛くない。かしんくんも香港ディムズで「オタ受けしなさそう」と言っている。中野もそう思う。現時点であまり好きになれないキャラだわ。

 でも、画面写真などでも高飛車なキャラとして見えるデボラだけど、これは多分実は貧しい平民の娘だったというシナリオなんだと思うんだ。もちろんそれが判明したとたんに主人公にだけはしおらしい態度を見せるんだ。でも他の人が居る前では相変わらず高飛車でいるんだ。

 こう考えるとこいつはなかなかにぐっと来るキャラじゃねえか。

 なんで高飛車な態度で貴族のフリをしていたのか、その辺は知らん。そこはスクエニの連中が好きにすれば良い。

 そうですよ、言うまでも無く「タッチ Miss Lonely Yesterday あれから、君は…」に出てくる、ブランド物で身を固めて良家のお嬢様と噂になっているけど実は毎晩工事現場でガードマンのバイトをやっている女子大生水野香織から発想しておりますよ。それがなにか?
 というか発表されてるデボラの台詞を読んだら、普通これしか考えられなくなるよな?ならない?嘘まじで?

 とはいえ実際ゲームが始まったら1回目はビアンカだと思うけどね。あとマリア寝取りシナリオがあったら間違いなくやる。

 ちなみに中野は、冒険の書が消えたためにドラクエ5は途中までしかやっていない。中野にとってのドラクエ5とは、主人公が石像になってバザーで売られて終わるゲームだ。気持ちとしてはそこにスタッフロールだ。
 さあ、その先にどんなお話が待っているのか、今から発売が楽しみだね!!
[鼻文章] Posted by 中野 at 2008-06-30 00:52:14 - コメント(3) - トラックバック(0)

DOES「曇天」はすごい

曇天
 アニメ銀魂の主題歌だかなんだかに使われている曇天という曲のアーティストはDOESというらしい。当然のように中野もDOESを「どエス」と読んだ。なんというベタネタ。根腐軸盆に何かされそうだ。

 この曇天という曲はすごい。最初は普通の曲だと思ったんだけど、なんどか繰り返して聞いているとえらいことに気がついた。この曲の歌詞は、空が曇っているということ以外何も歌っていない。
 歌詞が気になる人はこの辺で歌詞を読んでください。携帯の人はなんか検索とかして。

 歌詞の主人公はとある男性だ。その男性はただ曇っている日に歩いているだけ。どうやら都会の街を歩いているらしいけど、それがどこなのかは語られない。途中で喫茶店に入る。
 歌詞の中に女性が出てくるのだが、その女性が主人公とどういう関係なのかもわからない。どうやら一緒に歩くような仲らしいのだが、恋愛関係なのか友人なのか血縁者なのかもわからない。
 ただ二人はふらふら一緒に歩いて、雨が降ったらどうしようとぼんやり雲を眺めたりしているのだ。

「空が曇っている」

 その一点のみで歌を作って、そしてオリコン何位だかに入ってしまう。並大抵のことではないな。

 これは紛れも無く「詩」だ。歌詞の「詞」でもあるけど、それ以上に「詩」を感じてしまった。つい一月ほど前に「詩ってなんなのよ」と言った舌の根も乾かぬうちに、中野は詩を体感した。

 中野の好きな尾崎放哉は種田山頭火と並び自由律俳句の代表的な人物だ。尾崎の句はどれも、見たままを見たままにあらわしていることが非常に美しい。

爪切つたゆびが十本ある

せきをしてもひとり

墓のうらに廻る

 愛だの恋だのとやかましく歌いがちな最近の音楽において、ただ天気がよくないことを歌っただけの曲をヒットさせたDOESに、中野は尾崎を見た。この曲ひとつでDOESのほかの曲も聞いてみようかな、という気にさせられるほどである。

 これだけ書いておいてなんだけど、別にこの曇天って曲が好きなわけではないよ。
[鼻文章] Posted by 中野 at 2008-06-29 23:40:00 - コメント(2) - トラックバック(0)

リポDについて中野が気付いていなかった事実

 リポDを駅の自動販売機などで買うと、ビン側面にこんなことが書かれている。
 
本製品は自販機用ボトルを使用しています
 
 自販機用ボトル?ぱっと見たところ普通のボトルと違うように見えないんだけどなあ…。と思ったので駅の売店でもう一本リポDを購入してみた。
 
 
 えええええ!!!大きさが全然違う!!!

 あれ?これってもしかして常識?知らないのは中野だけ?結構大きさも違うし、気付かない方がおかしいようなこと?

 どうやら内容量は同じらしいのだが、なぜ自販機用ボトルが存在するのだろうと思い、ビンに書いてあった大正製薬のお客様電話に電話してみた。

女性 「はい大正製薬お客様119番です」
中野 「すいません、今まさに目の前にリポDが2本あるんですけど、自販機用のほうが大きいんですね」
女性 「はい、でも内容量は同じ100mlでございます」
中野 「これは、自販機用のほうがビンのガラスが厚くて丈夫なんですか」
女性 「そうです、自販機だと割れる恐れがあるので丈夫にしてます」
中野 「元のビンが小さすぎて自販機が上手く作動しなかった、とかではないんですか」
女性 「そういうことではありません。ビンの耐久性を高めたものが自販機用ボトルです」

 …そうだったのか…。

 つまり普通のリポDのほうがビンの耐久性が低いということだから、たとえばリポDを買って鞄に入れておく、とか言う状況では、自販機で購入したほうがよさそうですね。
[鼻文章] Posted by 中野 at 2008-06-25 14:01:50 - コメント(2) - トラックバック(0)

電子楽器のド素人がKORG DS-10を触ってきたよ!!

 機会と幸運に見舞われ、7月24日にamazonで販売されるKORG DS-10という奴に触って来ましたよ!

 このKORG DS-10って奴は、なんかもともと有名なシンセサイザーのKORG MS-10って奴をDS上で再現したものらしいのですが、中野はその辺のことが何もわからないので、詳しく知りたい人は公式サイトとか見てくれるといいと思います。
 そんなシンセサイザーとか一切知らない中野に果たして理解できるのかという不安もありつつ、でも発売前のソフトに触れるのはおいしいなという素人丸出しの気持ちで参加してきました。

 結果。これすっげー面白い。

 いや、やっぱそんな長く触れなかったから当然ぜんぜん理解できなかったし、そもそもシンセサイザーという楽器のこともまったくわかってないのだけど、タッチパネルを触っていろんな音を出したりその音をいじったりっていう感覚が、ものすごくプリミティブに面白い。
 開発された佐野さんの説明も、すごく優しく教えてくれているんだけど電子楽器のことも音楽のこともまるでわからないので、出てくる用語がほとんどわからないという困った状態だったけど、これは説明を特に受けなくても触っているうちに勝手に面白さが見えてくる。
 別にゲームじゃないので、攻略とかそういう面白さはまるでないんだけど、本来すごく複雑な機械が非常に慣れ親しんだDSの形で目の前にあって、どんな風にいじってもいいよって言われたら、そりゃ男子だったら面白くないわけがねえ。
 
  
 
 撮影が下手なのと携帯しかないので写真がわかりにくいけど、大体こんな画面。つか詳しくは公式サイトで見れるので見てくれ。携帯の人は…ごめん。

 左写真のDS下に表示されているのっぺりした画面は、なんかタッチペンでつついたままで動かしたりすると、その触れている部分に応じて音が変化したりする不思議な楽器。カオスパッドっていう実在する楽器らしい。なんか難しい理屈抜きにちくちく触ったりくるくるやってたら勝手に音が変わって面白い。
 右写真は楽譜。ここにひとつずつ楽譜を入力してもいいけど、なんとなくがーっと線を引く感じにしても、勝手に曲っぽくなるのがすごい。「うわ!なんか俺作曲してる!」って思えるよ!

 深刻に何の知識もないままに、しかも予習もせずに行った中野だけど、これはほしいと感じてしまった。KORG(こるぐ)を「こーぐ」と読んでしまったくらいなのに。これはちょっとでも電子音楽を知ってる人だったら、買わない理由がないというほどの品だろうということは容易に想像がついた。
 電子楽器に興味がある、電子楽器をバリバリ使っている、電子楽器ならまかせろ、そんな人なら買いだろう。ゲームボーイでナノループとか買ったって人だったら間違いなく買うべき。あとよくわからないけど面白そうって人でも満足できるんじゃないかなとおもう。

 本当に何もわからなかったけどそれでも楽しかったし、触っていくうちに使い方がわかっていく楽しさを想像したら、もう抜け出せないぬかるみが容易に目に浮かぶようだ。
 
B0015PSKV0KORG DS-10(Amazon.co.jp限定販売)
AQインタラクティブ 2008-07-24

by G-Tools
[鼻文章] Posted by 中野 at 2008-06-24 21:29:00 - コメント(0) - トラックバック(0)

○体離脱

 中野は幽体離脱を体験した記憶がある。アレは中学生のころだ。漫画などのように天井近くから寝ている自分を見下ろして…という状態ではない。
 夜中にトイレに行こうと思って起きたのだけど、トイレに行く途中で何か違和感を感じたのだ。その違和感が何だったかは覚えてないが、たぶん冬なのに寒くないとかそういうことだろう。あるいはそれはいやな予感のようなものかもしれない。
 なんとなくトイレに行かずに寝床に戻ると、そこには自分が寝ていた。なぜだか「ああ、やっぱり」と思い、寝てる自分を起こすと突然主観が寝ている自分の視点に切り替わり、無事にトイレに行ったのだった。
 まあただの夢だったのかもしれないけど、非常に現実感のあるものだったので、幽体離脱だったのではないかと判断している。

 さて幽体離脱とはどういう状態なのか。つまり肉体を残して幽体や魂、精神体と呼ばれる実態の無いものが抜け出して動く状態のことだと言われている。前述の中野の幽体離脱経験が夢であったとしても、広義では幽体離脱と呼んで差し障りあるまい。

 幽体離脱体験はこのように曖昧なものが1回あるくらいの中野だが、その逆は頻繁に経験している。つまり精神をその場に残したまま肉体だけが勝手な動きをしている、肉体離脱状態だ。

 たとえば漫画を読んでいて、続きの巻を取るため立ち上がったはずが、なぜかトイレのドアを開けていた、なんてことは無いだろうか。
 たとえば電気代節約のためにうちわを取ろうとしたはずが、なぜか冷房のスイッチを入れていた、なんてことは無いだろうか。
 まっすぐ家に帰るつもりだったのに、我に返るとコンビニでアイスとプリンとかっぱえびせんを買っていた、なんてことが今までに無かったと断言できるだろうか。

 そう、肉体離脱は結構な頻度で起こるのだ。一般的に無意識の行動と呼ばれるものだが、意識は無くなっているのではないのだ。離脱しているだけなのだ。

 しかし何も肉体離脱は悪いことばかりではない。人間の記憶と言うものは全身に宿る。シナプスだ。肉体離脱の発現は肉体に記憶が正しくインプットされたことを表している。「身につく」や「熟練」と呼ばれる状態だ。
 つまり何らかの形で肉体を動かす人々は、みな肉体離脱の領域を目指していると言える。これからもガンガン肉体離脱していくべきだ。

 食事の後、気がついたらお茶で口の中をぶくぶくやってたり。
 のぼりエスカレーターで前にいる女性のスカートからでているふくらはぎに眼を奪われたり。
 しかもそのままで、トランクス内での泌尿器の位置を修正するために股間をもぞもぞやってたり。

 俗に中年の悪癖と呼ばれるものはみな肉体離脱だ。なるほど、熟練度の足りない若造はこういうことをしないわけだ。
[鼻文章] Posted by 中野 at 2008-06-21 15:14:05 - コメント(2) - トラックバック(0)

悪魔を宿して書く文章

 毎日アイスを食ってはその直後におなかがゆるくなっている中野です。我ながらこの学習能力の無さにびっくりさせられます。
 もしかしたらおなかがゆるくなることも含めてのアイスの醍醐味ではないかと考えてみたけど、おなかがゆるくならないならそれに越したことは無いわけだし、以前はいくらアイスを食べても平気だったことを考えると32歳ってやっぱもうおっさんなんだなと実感することしかり。

 たった今もアイスを食べて、今これを書きながらも*に褐色の悪魔が宿っております。まだ今日の悪魔をこの眼で拝んでいないので褐色かどうかわかりかねますが、毎日褐色の悪魔を産んでいる私の*ゆえ、今日も同じ色の元気な悪魔を出産することでしょう。
 悪魔が宿っているならなぜTOTO様の力を借りてエクソシズムを実行しないのかといえば、今悪魔に体を操られているからなのです。中野は座るときついつい正座をしてしまう癖があり、今も正座なのですがちょうど右カカトが*を塞ぐ形になっていまして。立ち上がるとこのフタが開いて中からマグマが噴出する危険性があります。悪魔めなんという狡猾な罠を。

 今まさに悪魔を宿したままなのです。リアルタイム!!

 この悪魔の支配力が低下した隙を突いて悪魔祓いに行きます。駆け込むとその振動で世界が滅亡しかねないので、軸をぶれさせない古武術の動きで。その瞬間がきたらいきなりこの文章を放棄して、悪魔祓い場所に。いつ書き終わるか自分でもわからないし、そもそも何を書くかも考えずに悪魔に任せて書いています。自動書記。
 扇風機が回っていて中野の胴体、主に腹を冷やしてくるので非常に危険です。スイッチを切りたいけどこれまた悪魔が。扇風機め裏切りおったな。

 この正座の状態でゲートを塞いだままトイレに向かう方法は無いものか。逆立ちなどが出来ればよかったのだが、あいにく中野は南斗白鷺拳の使い手でもないし。いやむしろ白鷺拳の使い手だったら聖帝十字陵の頂上に永眠するところだったのでよかった。というか今カカトと体重で封印している状態だから逆立ちが出来ても無理だ。

 トイレがこっちに来ればいいのに。人間がトイレごときの都合に合わせる必要は無い。家畜人ヤプーのセッチンが実用化されればいいのに。もっとも中野も日本人なので、というか野生のヤプーなので、むしろセッチンになるがわ




 突如として悪魔の呪いが軽くなったので悪魔祓いに成功しました。一時はどうなることかと。イヤーよかったよかった。安心したからアイスでも食って寝るか。
[鼻文章] Posted by 中野 at 2008-06-20 12:09:44 - コメント(2) - トラックバック(0)

小学館の原稿紛失問題の重要な手がかり?

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 今号のマガジン目次ページより。
南国の返却原稿を整理していたら大変なモノを見つけてしまったあー これは他の作家さんの原稿だー どーしよう(銭型風に)
 …ちょ…、久米田…ッ!!
[鼻文章] Posted by 中野 at 2008-06-17 22:31:00 - コメント(2) - トラックバック(0)

りらっくまの掛け時計

 ゲーセンの壁にりらっくまの時計がかかっていた。そのとき時間は夜8時20分。
 
 
 うわっ!なんかしょんぼりした顔に見える!

 こうなると当然、10時10分の顔も見たくなるのが人というもの。キリッと凛々しいりらっくまを見るために、開店直後のゲーセンに行ってみた。
[鼻文章] Posted by 中野 at 2008-06-15 00:46:14 - コメント(7) - トラックバック(0)

32歳になりました

 この記事がアップされるころには中野は32歳になっています。

 あごなしゲンと同じ歳か…。あんなんでも向こうは社長か…。社長という以外ではほぼ互角なのに…。

 というわけで今後も中野32をよろしくお願いします。
[鼻文章] Posted by 中野 at 2008-06-12 00:00:00 - コメント(2) - トラックバック(0)

秋葉原の事件について

 秋葉原で大変な事件が起こってしまいました。命を落とされてしまった被害者の方々の魂が安らかであることを祈るばかりです。

 今回の件はなにやら報道が迷走している印象を受けます。というか報道している側が、犯人以外に誰を悪人だと決め付けるか、そこが決まっていないままに報道が動いちゃった感じ。どうせ結局オタク叩きに持っていくつもりのくせにさ。

 ところでこの事件で現行犯逮捕された加藤容疑者は25歳だそうで。この年齢にはなにやら偶然の一致を感じるのです。

 11年前の神戸連続児童殺傷事件の犯人である酒鬼薔薇聖人の犯行時の年齢は14歳。25歳の加藤容疑者は11年前14歳でした。

 8年前の西鉄バスジャック事件のネオ麦茶、彼の犯行時の年齢が17歳。このとき加藤容疑者は17歳でした。

 ただの偶然の一致だけど、そのうちマスコミさんはこの件を引っ張りだして、今25歳が危険だ!とか騒ぎ出しそうな気がします。もうそのことを今から想像してうんざりです。あーあ。

 犯罪者のうち、納豆を食ったことがある人が非常に多いので、納豆を食ってるやつは犯罪者予備軍です。納豆を取り締まりましょう!
[鼻文章] Posted by 中野 at 2008-06-10 08:46:00 - コメント(0) - トラックバック(0)

うっかりロリ状態で街を歩いてしまった

 昨日1000円で買ったケロリンTシャツを着て歩いていたら、うっかりこんな状態になっていた。
 
 
 うおお、これではまるで、胸元に「ロリ」と表示して注意を促しながら街を歩く小粋なペド野郎では無いか。危うく道行く人たちにあらぬ誤解を受けるところであった。

 この件について専門家の意見を聞こうと思ったけど、殺されそうなのでやめておきます。
[鼻文章] Posted by 中野 at 2008-06-06 15:28:55 - コメント(6) - トラックバック(0)

ダイソーで売ってたスタンプが妙だ

 中野は100円ショップが好きだ。好きだから今日も小岩のダイソーに行ったわけだが、そこで何かがおかしいスタンプを見つけた。
 また例によって、何がおかしいのか中野にもよくわかってないのだけど、まあとにかく見てください。
 
 
 なんだかわからないけど、ダイソーでこれを見たときなぜか笑ってしまった。

 うん、面白い。でも何が面白いのかよくわからない。
 
 
 ダイエット中といいながらこの表情と片手にケーキ。ほっぺが赤いのかはたまた食べカスなのか。そして頭に申し訳程度につけられた花。多分こいつ、いい奴だ。

 
 
 お前みたいな髪型の奴に訪問される覚えはねえ。外見で差別するわけじゃないけどそんな髪型で眉毛の無い奴が尋ねてきたら、中野ならとりあえず様子見で居留守使う。というか基本的に家では居留守。
 
 
 …日曜ひまかも知れないけど、そんな手つきで誘われたらちょっと…。噂とかされたら恥ずかしいし…。
 
 
 普通思いついてもなかなか実行できない類のネタです。狙ってやってるのか…?いや、まさか…。
 
 
 これはひどい。例え誰の名前を入れてもムカつくという秀逸なデザインだ。
 
 
 うん、ムカつく。たとえチューバッカでも許そうという気になれない。


 ここに紹介したのはほんの一部で、まだまだちょっとどうかと思うスタンプはいくつもあった。何がおかしいのかはわからないけど、とにかくちょっとおかしいこのスタンプたちが、どこのダイソーにもあるのかどうかはわからないけど、ちょいと時間が余ったときとかにフラリと探してみるのもいいのではないでしょうか。

 しかし、世の中にはまだまだこんな強豪が眠っているんだなあ…。
[鼻文章] Posted by 中野 at 2008-06-05 14:26:53 - コメント(10) - トラックバック(0)

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