職場でラミネーターを使っていたときに、ふと本体の注意書きに眼が止まった。
使用しているラミネーターは上写真の、
アスカA3ラミネーターという奴なのだが、あまりにも恐ろしい注意書きに、少々戦慄してしまった。
…ん?
うおおおお!??ちょっとこれは残酷すぎるだろう!!
正直ラミネーターの使用法としてこれほどの残虐行為は思いつかなかった。でもこうやって描いてあるって言うことは、やる人がいるんだろうなあ。大事な蝶の標本をラミネートしようとしたら、押しつぶされて台無しになった!弁償しろ!とか。
いやもしかしたら、生きたままの蝶をフィルムではさんでラミネートする馬鹿もいたのかもしれない。なんだか、
家畜人ヤプーの野生ヤプーを加工するオーブンのことを思い出してぞっとした。
しかし、実際に蝶をラミネートすることを想像すると、これは何かに似ている。なんだろうと考えていたら、思い当たるものがあった。しかしちょっとここからリンクしたりするのは憚られるような内容のものなので、どうしても気になる人は「
バキュームベッド」とか「
らきょすた」とか「
涼●ハルヒの圧縮」とかでぐぐってみるといいと思います。でもあまりお勧めはしません!