中野の鼻
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和田ドン和田カツ
いわずと知れた
ナムコ太鼓の達人のマスコットキャラクターですが、ちょっとの工夫でこんなにも不愉快なキャラクターになります!
あんなにもかわいかった和田ドン和田カツが、こんなにも気持ち悪いキャラクターに魅惑の変身。夏祭り気分と納涼が一度に楽しめるお得なタタコン。すごいぞナムコ。すごいぞホワイトボードマーカー!
最悪ですね。
なんか、少し前の蓮画像を思い出すね。
罰ゲーム
友人のしんすくが、
サイトで罰ゲームをいろいろと提案している。従来の罰ゲームには、なにかと痛みであるとか不快感であるとか、負の罰ゲームが多かった。しかし、こういった前向きに罰ゲームに取り組む姿勢というのは注目に値するのではないか。
罰ゲームへの、真摯な姿勢。
そう、罰ゲームは確かに嫌がるものである。そうでないと罰ゲームとして成立しないから。しかし、罰ゲームの被験者になった場合は、前向きに罰ゲームと取り組まねばなるまい。いや、罰ゲーム参加の権利を得たといってもいいだろう。
私も、罰ゲームに挑戦してみたい。しかし、そう願う時点で罰ゲームではない。アンビバレントな感情がここにある。私は罰ゲームに対して真摯な姿勢でいるからこそ、罰として以外の理由で罰ゲームに挑戦できない。罰ゲームの存在を尊重するからだ。
最近、行き過ぎた罰ゲームで女子高生が死亡したなどという事件もあったそうだが、嘆かわしいことである。今こそしんすくは、この間違いだらけの罰ゲーム事情に一石を投じ、本来あるべきともいえる罰ゲームのあり方に、軌道を修正する時ではないか。そしてそれが出来るのはしんすくである。
まずはしんすく本人がこの罰ゲームをどんどん実践していくべきだろう。早速しんすくには勝ち目がない競技を用意して、しんすくに罰ゲーム参加権を提供しよう。
空港でブチ切れ、下半身露出
これまたCNNから。
空港の身体検査で腹を立てて下半身を丸出しにしたと言う、微妙に前後のつながりのわからない行為です。いや、持ち物検査って意味では理解できるけど。
>彼を罰しなければ、「全員がズボンを引き下げることになる」
絶対にならないだろ!多分そいつは、ストレスを感じたとかじゃなく、下半身を露出できるチャンスをうかがっていたんだと思うんですよ。ストレスがあって露出ではなく、先に露出ありきで。
米ミネアポリスではみんなが下半身を露出したいと考えているなら、空港警察の言うとおりだと思いますが。しかし中野よりもミネアポリス空港のことをよく知っている空港警察が言うんだ。もしかしたらそうなのかもしれない。
アメリカは、日本人が考える以上に、なんだか大変なことになっているのかもしれない。
トイレが爆発
昔のコントみたいなニュースですな。トイレで喫煙、メタンガスに引火。とりいかずよしとか、なんかその辺の感じ。
「コレが本当のヤケクソ」
とか、そんな感じの駄目な落ちが付くとさらに駄目な感じが増幅されていいかもね。駄目だけど。
爆発の規模には触れていないって書いてるけど、自分で運転して病院にいける程度だったってことですよね?
それより気になるのは、爆発でこの人の頭はアフロになったのか!アフロじゃなくてもいいから、ドリフのコントみたいになったのか!!
ブログらしく
トラックバックとかやってみます。すげ!僕もブロガーだね!
KONISHIKIハワイアンライブのネタを掲載していただいた
SukimaWindows 5thさんが、追記としてうかつのことに触れてくれました。
ご馳走さまだなんて、こっちこそ楽しんでいただけたようで何よりです。願わくば、8月8日のうかつ本編も楽しんでいただきたいものです!!(宣伝)
世界同時トイレ流し。
いまさらこkで紹介しなくてもってくらい、いたるところで紹介されたネタですけど、開催が近づいてきたので
ココにはっておきます。
日本時間で8月1日!朝6時!
公式サイトから参加登録も出来ます。登録してどうなるというのだ。登録したけど。
喜ばしい日記
大きなプロジェクトに参加させていただけそうな、そんな空気です。うーん、やる気出てきたぞー。楽しみだー。
期待のCGアニメ
ずっと前に鼻日記で書いたけど、アニメ
KaKuRenBoがもうじき完成だそうです。
まだ見てない人は公式サイトからTRAILERコンテンツの予告編動画を見ておくことをおすすめします。
アジアっぽい雰囲気とか、カオスな感じとか、九龍風水博とかが好きな人はぐっと来るんじゃないかと。
そういえば
ネガドンは今年秋だっけ?昭和百年。こっちも期待ですよ!予告編見るだけで元気になるね。
「コレが科学者としての最後の仕事だーッ!!」
ビーティー対バオー
コンビニで発売されていたので、即ゲット。しかし、表紙のビーティーのあまりの変わりようにススムちゃん大ショック(永井豪)!アームドフェノメノンしそうです。バルバルバルバルバルー!
左がもとのビーティーで、右がビーティー2004表紙コレクション。髪の毛ピンクだったんだ!!!っていうかこの構図だとバオーがビーティーのスタンドに見えてきた。
Turner Hotel
イタリアで一番良い三流ホテルだそうです。いや、その志が高いのか低いのか良くわからないのは良いんですが。
サイト入り口の日本国旗のところをクリックして日本語サイトに入ると、ああ三流なんだなということを実感できます。
コレ翻訳したの誰だよ!
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