撮影、護国寺。というか、家から徒歩2分。
車道の横断はとても危険です。自動車というのは、歩行者が思っている以上にスピードもパワーも防御力も高いです。
車道の横断以上に危険な事、それがこの写真です。
なにやら液体で満たされたプールに足を踏み入れようとしています。危ない!その液体に触れるとあっという間に白骨化するぞ!なにかボゴボゴと泡立っている!
きっと男塾とかに出てくる、動物が落ちると一瞬で白骨化してしまう恐ろしい酸に違いない!骨だけを残して綺麗に生き物を溶かしてしまうその液体は一体なんていう酸なんだよ!
つまり車道というものは、男塾に出てくる常軌を逸した決闘場以上に危険なのです。
そこを横断するなんて、さしずめ推定身長15メーターはある大豪院邪鬼にドス一本で向かっていった富樫並みに無謀な行為といえます。
そもそも横断禁止言う言葉は古代中国の拳法家、汪 弾金がその技と力、そしてスピードを鍛えるために
編み出した決死の修行であったことはご存知のとおりだ。っていうかこんなところまで読むな。そうだよ民明書房だよ!