レーサーの
近藤真彦さんが、
おぼれていた子供の命を救ったそうです。さすがですね。しかも5日にわかったってことは、自分からはなにもいわなかったってことでしょうか。おお、かっこいいぞマッチ!ギンギラギンにさりげないぜ!
「大丈夫だ。お兄ちゃんが助けてあげる」
なかなか言える台詞じゃありませんよ。かっこよすぎだぜマッチ。男でも惚れるぜマッチ!マッチ!マッチ!マッチ!!
このニュースで中野が注目する点は、40歳であるにもかかわらずマッチが自分のことを「お兄ちゃん」と自称していて、そこに何の疑問も無いことだ。
つまりココに「永遠のお兄ちゃんマッチ」という概念が誕生しているんじゃないか。
水木一郎はたとえ80歳をこえてもアニキであり続けるだろう。そしてマッチは40歳でも、お兄ちゃんという名前に説得力がある。
さすがはマッチだ。だれもマッチおにいちゃんにはかなわない。少なくとも19歳の時に新聞配達していて、小学生に「おっちゃん」と呼ばれてしまった中野とは天と地ほどの差がある。
以下、コピペ。yahooニュースから。
近藤真彦さんが人命救助 和歌山で小2男児を
歌手でレーサーの近藤真彦さん(40)が4日午前、和歌山県白浜町の白良浜沖でおぼれかけていた小学2年生の男児(8つ)=大阪府羽曳野市=を救助していたことが5日、分かった。
田辺海上保安部によると、4日午前10時半すぎ、白浜町の権現崎約100メートルの沖合で、プレジャーボートなどで遊んでいた近藤さんらが、ゴムボートにつかまって漂流していた男児を発見。近藤さんは、水上バイクで近づいて海中に飛び込み、バイクに引き揚げたという。
近藤さんと一緒にいた知人の古久保康一さん(51)=千葉県柏市=によると、男児は約500メートル離れた海の上で泣いており、近藤さんは真っ先に水上バイクに乗り「大丈夫だ。お兄ちゃんが助けてあげる」と、抱きかかえたという。(共同通信)
俺が書きたかったことを先に書かれた(お兄ちゃん)
以上、ざっぷ4さいでした